2005年07月29日

砂糖と塩

砂糖と塩塩壺っていう言葉はこの前買った本の「暮らし日和」のなかで高山なおみさんが使っていた言葉。
早速、言葉を使ってみたけど、実際はなんてことはない、こんな普通の入れ物です。
しかも〜、今回の塩は今まで使っていた粗塩より細かい感じだったので砂糖と間違えないよう手っ取り早くパッケージを切り取り蓋にベターっと張りました(恥)

結婚してからずーと同じスタイルです。
でも、この赤い蓋は、使い続けているうちに破けて来ちゃうので、使いやすくていい入れ物があったら是非教えて欲しいです。
みんなはどうしているんだろ?
お砂糖は「グラニュー糖」と「てんさい糖」。
それぞれの瓶の中に、大さじを入るのがどうしてもこだわったところ。
あ、トマトソースの空き瓶には「ほんだし」が入っています。

てんさい糖調味料の引き出しtaaが北海道出身なので何となくひいきにしているてんさい糖。

ここまできたら恥ずかしいけど、ついでに出血大公開!調味料の引き出しはこんな風になっています。上の段と下の段はそれぞれ別にスライドするから使いやすいです。
tentoumushi620 at 10:16│TrackBack(0)暮らし 

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